林海象が総監督を務める劇団姫オペラ「花ちりぬ」公演のチケットがBAR探偵でもお買い求めできる様になりました!
御来店の際にスタッフにお声がけ下さい!!
劇団姫オペラ「花ちりぬ」
【日時】
2012年2月18日(土)15:00
2月19日(日)11:00/15:00
前売り2,700円/当日3,000円/学生1,000円(2階席)全席自由席
【場所】宮川町歌舞練場
林海象が総監督を務める劇団姫オペラ「花ちりぬ」公演のチケットがBAR探偵でもお買い求めできる様になりました!
御来店の際にスタッフにお声がけ下さい!!
劇団姫オペラ「花ちりぬ」
【日時】
2012年2月18日(土)15:00
2月19日(日)11:00/15:00
前売り2,700円/当日3,000円/学生1,000円(2階席)全席自由席
【場所】宮川町歌舞練場
改装が遅れ、再開を待ち望んでいるお客様にはご迷惑をおかけしています。リニューアルオープンは2/3を予定しています。どうぞ宜しくお願いします!
さて、林海象が総指揮をつとめる劇団姫オペラ「花ちりぬ」公演が、なんと宮川町歌舞練場にて再演される事になりました。チケットはチケットぴあでもお求めになれます。バー探偵でもチケットを取り扱う予定ですので、なにとぞ宜しくお願いします!
劇団姫オペラ「花ちりぬ」
宮川町歌舞練場60年の歴史のなかで初の学生演劇!
映画監督林海象と京都造形芸術大学・映画学科の女優たちの晴れ舞台。
【日時】
2012年2月18日(土)15:00
2月19日(日)11:00/15:00
前売り2,700円/当日3,000円/学生1,000円(2階席)全席自由席
【場所】宮川町歌舞練場
【チケット御予約】
チケットぴあ電話予約:0570-02-9999 Pコード:【417-988】
チケットぴあインターネット http://pia.jp/t/(※PC・携帯電話共通)
チケットぴあ店頭販売:チケットぴあ店舗/セブン-イレブン/サークルK・サンクス
【スタッフ】
演出:澤井克幸|照明:大沢安彦(RYU)|音響:二宮清隆|
衣装・化粧:青江伸泰|美術:(株)京都舞台美術製作所・竹内公一・
嵩村裕司|三味線指導:重森三果|宣伝美術:室千草 |
原画:栗原由香|原作:映画「花ちりぬ」|
制作:齋藤ひと美・藤崎圭子・飯田慶介
【出演者】
土村芳
土居志央梨
大西礼芳
仙洞田志織
ぎぃ子
水本佳奈子
福田あさひ
畠田楓子
今森仁美
齋藤ひと美
定行恵美
中里宏美
重森三果(三味線)
- - - - -
当日御来場下さった方に、有料にてモエ・シャンドンのシャンパンをお飲み頂けるスペースをご用意しています。又、写真家・大栗恵の写真展も同時開催致します。観劇前、観劇後に是非お楽しみ下さいませ。
【お問い合せ先】
メール:info@hime-opera.com
HP:http://www.hime-opera.com
080-5559-1913(サイトウ)
075-708-2619(BAR探偵)
後援 京都府|京都市
共催 京都造形芸術大学|京都造形芸術大学・映画学科|株式会社ヒロ・コーポレーション
協賛 MHDモエヘネシーディアジオ株式会社|株式会社井筒八ッ橋本舗|株式会社増田徳兵衛商店|ぎをん 梅の井|株式会社 エ・マーサ
もう年の瀬の時節になってまいりました。
今年のBAR探偵の営業は25日までとなります。御注意下さい。
さて今迄店長として頑張って頂いた吉崎さんが、今月末をもって退職されます。27日には感謝祭も開催されますので、是非お越し下さい。
さて、来年初頭からBAR探偵はリニューアルに向けて改装を行います。
1月中旬あたりからの営業再開となります。
ちなみに1月、2月、3月はお休みを不定休とさせていただいき、営業時間も変更しますが営業は続けていきます。
4月からは新たに新店長を迎え、より一層パワーアップしたBAR探偵になります。どうぞこれからも宜しくお願いします!
2012年からのBAR探偵営業
19時〜26時
月曜定休(1,2,3月は不定休になります)
今週末12/18(日)は、BAR探偵を14:00から開けて一日限りのteenei再開します!
BAR探偵二階にある「探偵T&A」が、モロッコでの買い付けで出逢った品々を「BAR探偵秘密の小部屋」にて販売されます。
BAR探偵で、飲んだり食べたりももちろん出来ますので、是非お気軽にお立寄り下さいませ。
1日teenei
場所:バー探偵秘密の小部屋
日時:2011年12月18日
時間:14:00〜夜更けまで
いつもBAR探偵がお世話になっている重森三果さんが、「鳴弦」というユニットで、とうとうライブをして下さいます!
ご予約お待ちしています!!
鳴弦(めいげん)
〜今、三つの弦が鳴り、気を祓うその時〜
シタール:井上憲司 /ベース・カリンバ・ボーカル:山田晴三 /三味線・唄:重森三果
◆会場 : BAR探偵
◆2011年11月11日(金)
◆開場:19時 開演:19時30分
◆料金¥3,000 (1ドリンク付) 要予約
※学生は学生証提示で¥2,000 (1ドリンク付)
◆出演:ユニット鳴弦 <井上憲司 山田晴三 重森三果>
ゲスト:舞踏 栗太郎
◆ご予約方法:お電話の方は075-708-2619まで
メールの方はbartantei@gmail.com迄、お名前、ご連絡先、人数、を明記の上ご予約下さい。
鳴弦(めいげん)アーティスト プロフィール井上憲司/シタール
1982年初渡印。北インド音楽、とりわけシタールに強く惹かれる。1987年よりSri Dwijendra Mohan Banerjeeに師事し、 それから10年間は年間約半分を師のもとで過ごしMaihar流派の伝統奏法を学ぶ。1988年コルカタでのリサイタルより北インド音楽の演奏活動を始め、コルカタ、デリーをはじめ日本の各地、アジア・ヨーロッパなどで演奏活動を行っている。日本では北インド音楽以外でも多くのセッションに参加、作曲や編曲も様々な分野に提供し独自の音楽の可能性を追求している。1999年パリでの舞踏公演の作曲・演奏や、国際交流基金による自らのグループ「FOOJEAN」の2001年デリー公演、2005年のデリーでの北インド音楽の公演でも好評を得ている。自らのCDをリリースする他、ゲストとして様々なジャンルのCDにも参加。「題名のない音楽会21」などテレビ・ラジオなどにも多数登場している。山田晴三/べース・カリンバ・ヴォーカル
14才の頃より独学でエレクトリックベースを始め、アフリカをルーツとするブルース、サンバなど各地の黒人音楽に影響を受けるCBSソニーよりデビューしている「アプサラス」に加入し、1985年マイルス・デイビスのオープニングアクトとしてモントルー・ジャズフェスティバルに出演する。その後多数のミュージシャンのサポートとして、関西を中心に演奏活動、レコーディング等を行う。ベーシストとして活動する傍ら共鳴箱に鉄片を取り付けた親指ピアノとも呼ばれるアフリカの民族楽器カリンバを演奏する希有なミュージシャンとしても知られている。1988年の誕生日のプレゼントとして友人から貰ったのがきっかけとなりカリンバの奏法の研究に没頭するようになる。カリンバにシェーカーを付けることにより音色とリズムの見事なアンサンブルを完成させる。1996年カリンバの不思議な音色を中心に東洋の香りを漂わせるベース、数々の鳴り物、全楽器を自身で演奏、録音した無タイトルのCDを発表、好評を得ている。 現在は、数々のバンドでサポートベーシストとして活動している。重森三果/唄・三味線
京都出身。3歳で日本舞踊、10歳で小唄・三味線を始める。12歳より江戸浄瑠璃新内節を研進派初代家元・新内志賀大掾氏に、15歳より新内三味線を新派家元・富士松菊三郎氏に師事。邦楽家として活躍する一方、主に京都制作の映画・テレビ番組に出演、指導・作曲も手掛ける。’05〜’07年、京都芸術センター共催公演を3年連続主催し、和洋様々な楽器の演奏者や舞踏家、現代美術など多彩な表現芸術とも意欲的に共演。古典のテクニックを学び研究し、なおかついつまでもモダンであり続けようとするその姿勢を、祖父である作庭家・重森三玲から受け継ぐ。‘06年10月CD「四条の橋から〜みやこ遊びうた」、DVD「みやこ遊びうた」が’08年5月にリリースされた。
栗太郎
舞踏兵庫県に生まれる。舞踏団「古舞族アルタイ」主催。関西を拠点に毎年新作公演を行っている。全国各地他、フランス、台湾など海外公演も多数。新内志寿(重森)とは2000年の公演「ラス・モンジャス」以来毎年共演している。舞踏の創始者である土方巽の直系の流れを受け継ぐ舞踏家である。
先日、BAR探偵で撮影されていた番組は、この「カツライスという奇跡」という番組です。オーナー林海象と旧知の仲の俳優佐野史郎さんが、ナビゲーター役として出演されました。10月からの放送が楽しみですね。少しいつもと違う雰囲気のBAR探偵をお楽しみ下さい!
「カツライスという奇跡」
勝新太郎と市川雷蔵。後に“勝”と“雷”で“カツライス”と称されることになる大映京都の二枚看板です。二人の偉大な足跡を振り返る「カツライスという奇跡」が、CS放送「日本映画専門チャンネル」と「時代劇専門チャンネル」の共同企画でスタートします。
http://www.nihon-eiga.com/katsuraisu/
Copyright 2008 BAR TANTEI